虚空蔵菩薩さまからのお届けもの -②-

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虚空蔵菩薩さまからのお届けもの -②-
虚空蔵菩薩さまからのお届けもの
前回のお話、
【22を超えてゆけ/辻 麻里子】の本を読んでいる時に、
この辻麻里子さんという方が気になり他の書籍も調べていました。
そして次に気になった書籍、
【宇宙時計】

宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]
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カタカムナとも繋がるような図形。
幾何学模様…。
ポチッ。(笑)そして数日後。
届いた封を開けて笑ってしまった。
「この図形は、虚空に描かれた光の幾何学です!!」

そしてこの本を持った時のエネルギーにも驚き。

 

なんて気持ちのぃぃ本なんだ!!!と。
今までも持っているだけで、
波動がとても気持ちの良い本ってあったけど、
それ以上というのか、
わたしの感覚で私自身に何よりマッチする溶け込む波動だった。

 

思わず本を抱きしめてその感覚を愛おしんだ。
魂が愛する人に出逢って、
ハートがぶぁぁ~っと開いていくような感覚と同じ。

 

 

「この図形は、虚空に描かれた光の幾何学です!!」

 

この本こそが、
虚空蔵菩薩さまから私への何よりのお届けものだと確信したのです。

 

1ページ1ページ開いて見ていく。
この本は辻さんが手描きで描いた幾何学と
簡単な図形のメッセージだけ。

私にとってはそれで十分だった。
むしろ、「虚空」を理解するのには
私にはこれじゃないと分からないという方があってるかもしれない。

 

1ページ1ページ、
見ていると眩しいという感覚があり
光に照らされて顔が熱くなっていくのがわかる。

そして手をかざしていく。
1つ1つの図形が話しかけてくる。

繊細な振動(エネルギー)で話しかけてくる。

私は本を読むとき、
文字を読んではいるけど感覚で読んでいて
ほとんど文字で理解して読むことはできていない。

と…最近気づく(笑)

 

なので「この本どんな本だった?」と聞かれても
ちゃんと言葉にして説明することはできない。
のに本を紹介する私って凄いなぁ~(笑)

 

幾何学模様のエネルギーを言語化することは難しい。

 

幾何学に模様によっても情報も違うし
ツール的?用途的にもにも違ったりする。
だけどもし私風にひとつ、
幾何学模様をわかりやすく例えにあげるならば、
ある幾何学模様1つの中に、
本1冊分のデータをを持っているようなイメージかなぁ?あ
あくまで例えだけど。

なので今回の場合は、虚空を知るのに
文字で読むか振動で読むかの違い、みたいな感じかなぁ。

虚空蔵菩薩さまが届けてくれたのは
私にちゃんと分かりやすい形として、
エネルギーで「虚空」を理解できるようにと
この本が手元に届くようにと導いてくれたのでした。
この本に触れている時間が本当に楽しくて、
毎日幾何学模様と触れて会話してると
その中で変化を感じはじめたのです。
その宇宙時計の本についてはじっくりお話したいので、
また別の記事にてお話したいと思います。
そして、まだ不思議なミラクルは続きます。
虚空蔵菩薩さまからのお届けもの -③- へ続く…

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